こんにちは、Good Labの羽田です。
今回は少し実務寄りの話をします。
よく聞かれる「大阪の案件事情」について、かなりリアルに話していきます。
「東京とどう違うの?」
「どんな案件が多いの?」
「実際どれくらい選べるの?」
このあたり、全部答えます。

目 次
まず、うちの強みのひとつ。
案件を選べること。
これ、よくある言葉なんですが、実際の運用ってかなり差が出ます。
Good Labの場合は、
・好きな案件を選べる
・単価も自分で選べる
ここまでセットです。
「とりあえずこの案件で」みたいなアサインは一切やってません。
この“納得感”が、やっぱりパフォーマンスに直結するんですよね
じゃあ大阪ってどんな案件が多いのか。
結論から言うとこのあたりです。
・メーカー(製造業)
・金融
・インフラ(ガス・電気など)
特にメーカー系はかなり多いですね。
案件の中身を多い順に並べるとこんな感じ。
・Java(最多)
・C#
・JavaScript(Web系)
・PHP
・VB.NET
王道ですが、やっぱりJavaが圧倒的に多いです。
なので、
・Javaエンジニア
・C#エンジニア
このあたりは大阪でも普通に案件あります。
これもよく聞かれるので正直に。
1日で約100件くらい案件が来ます。
月で見ると、
30〜40件くらいの選択肢
この中から選べます。
よくある誤解なんですが、
「案件選択制」って
▶︎数件の中から選ぶだけ
みたいなケースも多いです。
でもうちは違って、
▶︎ 数十件の中から選ぶ
なので、
・単価
・内容
・働き方
全部含めて選べます。
現場ベースでいうと、
・メーカー × Java
・組み込み(Pythonなど)
・Web開発(React / TypeScript)
このあたりに入ってるメンバーが多いです。
これもリアルな話。
長い人だと1、2年同じ現場にいる人もいます。
もちろん、
他の案件やりたいってなったら変更可能です
ここで培った知識や
それを元に業界を変えたい
みたいな方もいるので
そういった方には
別の案件をまた探して
アサインさせてい頂くことをしています。
ここはかなり柔軟です。
これ、結構ハッキリ違います。
・対面重視
・現場で一緒に働く文化
・Web / SaaS系が多い
・フルリモート案件あり
大阪は一言でいうと、
“人と働く文化”が強い
ですね。
結論、
できます(フルリモートなら)
実際に、
大阪に住みながら
東京の案件に入ってるメンバーもいます。
ここは意外とシンプルで、
ほぼ変わりません
・Java経験3年以上
・設計できる
こういう基準は、
東京でも大阪でも同じです。
つまり、
スキルがあれば場所は関係ない
これは個人的にかなり大事だと思ってます。
東京にいると、
大阪の現場に“対面で入る”
ということは、難しいです。
でも大阪にいれば、
・現場の空気感
・関係性
・リアルなコミュニケーション
これを体験できる。
これはかなり大きいです。
結論、
めちゃくちゃウェルカムです
実際に、
・九州から大阪に来たメンバー
もいます。
大阪の案件って、
「少ないんじゃない?」と思われがちですが、
実際は、
普通に多いし、ちゃんと選べる
です。
そして何より、
「対面で働く価値」がある
これは東京とは違う強みです。
もし、
・大阪に戻りたい
・地方から大阪で働きたい
・案件事情をもっと知りたい
そんな方は、気軽に連絡ください。
現役エンジニア兼社長の僕が、
あなたの市場価値も含めてリアルに話します。